島根県竹島における、韓国HAMの無法運用について。
この3連休、日本アマチュア無線界に衝撃が走った。
島根県竹島に、韓国人HAM5人が領土侵犯し、韓国のコールサインで移動運用を行っているというもの。
当然日本領土内において日本国が定める電波法に基づかないアマチュア無線交信は違法であるのだが、彼らに順法意識がない以上は「無法行為」と呼ぶしかない野蛮な所業である。
我々日本のアマチュア無線家に出来る反論はただ1つ、彼らと交信しないことである。
彼らを違法と知ろうが知るまいが、彼らと交信する日本在住の人間(あえて日本人とか大和民族とは書くまい)も日本国民とは認められない。
なぜならば、彼らと交信する事は竹島が韓国領土であるという誤認を追認するからであり、領土侵犯を追認する者は日本国民ではもはやないからである。
政治とは無縁であるはずのアマチュア無線を姑息な政争の具に用いる隣国の極一部の無法者に怒りを覚えるとともに、彼らに近い考えを持つ政党が推進する人権擁護法案(特定人権のみを擁護する法案)は断固阻止しなければならない。
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